FoundryチャンネルでMariのチュートリアル動画がアップされているようです。
インディゾーンさんの『The Foundry’s Mari Open House』というセミナーに参加してきました。
開発者のJack Greasley氏のデモンストレーションを見た後、個人的に質問することができました。
Jack Greasley氏は下の動画でもデモンストレーションされています。
Mari 3D Texture Painting by The Foundry
デモを見ながら取ったメモなので、間違えがあったり、本来の機能でないものもあると思いますが、ご了承ください。
Happy DigitalからVRayレンダラ専用の草作成プラグイン「Autograss」が発売されているようです。
http://www.happy-digital.com/autograss/
公式サイトでデモ版もダウンロードでき、チュートリアルビデオもあるようです。(中には購入者しか見られないチュートリアルもあります。) アリスの画像もありますが、劇中で使用されているのでしょうか。
今までは草の表現にVRayFurやVRayScatterを使用していて、クローズアップに耐えられるようにするにはレンダリング時間がかかっていたのですが、このプラグインは速そうですね~。ダイナミクスに対応していない?のが残念。
(※追記)デモ版試してみましたが、他と比べて特に速くてキレイという感じはありません。内部的にはVRayScatterのように単純にVRayプロキシを配置しているだけなのでしょうか?
アバターなどで使用されていたWetaの流体シミュレーションNaiadが発売されるようです。
http://www.fxguide.com/article606.html


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なんか最近Wetaとアバターがらみのソフトが盛んですね。
Tags: Avatar, Naiad, Simulation, Weta
Wetaで開発された新しい3Dテクスチャペイントソフト「Mari」がThe Foundryからリリースされる予定にあるということみたいです。
http://www.thefoundry.co.uk/pkg_overview.aspx?ui=3366FFA1-E59B-4772-9BB3-94F496491576
AVATAR: ©2009 Fox. All rights reserved. Image courtesy of Weta Digital.
下のサイトにMariを使用してペイントされたモデルの動画があります。(※Mariの動画ではありません。)
http://www.fxguide.com/article604.html
ペイント専用ソフトというのは珍しいですね。もうすぐベータに入り、販売価格は大体500ユーロになるみたいです。
以下2ch情報のコピペです。
Vimeoで見つけたXSIを使った波のリグ動画。
どうやってリギングしているのでしょうか?
波表面のデフォームにはTessendorf’s WavesというICEのノードコレクションを使用しているみたいですが。
http://www.pronews.jp/column/ken-akiyama/0912151100.html
Smokeが250万で買えるとは破格の安さですね。
何よりファイナルカットからプロジェクトをシームレスに持っていけるのがかなり魅力的です。
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インフィニティライト公式HPはこちら
http://www.infinity-light.com
制作動画はこちら
http://www.youtube.com/user/InfinityLightcom
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